今風のマシン制作。

ミニ四駆のジャパンカップ東京大会1の結果は、新しく組んだS2シャーシで出走するも1周目のダブルドラゴンでジャンプ後バランスを崩しニューエラターンでコースアウト。ガキンチョも最初のクイックターンとグラインドバンク45の谷間に前後ブレーキが引っ掛かって停車しリタイヤと散々な結果に終わりました。

ウルトラバーニングサーキット2016

今回のウルトラバーニングサーキット2016も相当の難コースで、出走したミニ四駆レーサー全員が全滅するレースも多数生じ、2~3レースに1~2名完走出来ていた感じでした。通常の公式大会に比べ2回戦出場出来たレーサーは相当少なかったのではないでしょうか。

たぶん完走出来たレーサーは、フォースラボ模擬コースで練習したか、超速ガイド2016-2017の完走マシンのデータを参考にした人が殆どだったのだと思います。

今まで、回転精度の向上や可動部の動きを良くするために細かなパーツ加工を行っていたとはいえ、シャーシ無加工でGUPポン付け状態で出走していました。
今風の改造でやったといえば、後部ローラーのゆとりピン打ち位でした。

今度は皆をマネて、バンパーレス肉抜きシャーシ、ペラタイヤ、禁断だったヒクオを導入したマシンを制作しています。

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ジャパンカップ東京大会の2と3の抽選に当たれば、新マシンで今度こそ完走を目指したいと思います。

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