ひさしぶりのパンク

自転車ラックに架けていたAPBに乗ろうと、下ろしたら後輪の空気が抜けていた。
空気を入れると、シューッと漏れる事が聞こえるので、チューブを引っ張り出すと、ご覧の通りリム打ちパンク状の穴。

これだけの穴だったら、パンクした瞬間にさぞかし大きい音が出て気付くだろう。
タイヤ交換はかれこれ6年位昔で、その時にパナレーサー製軽量チューブに交換し、2年位前に前後タイヤのローテーションした際にも同じチューブで使い続けている。

流石に、ゴムが劣化してしまったのだと思う。
パンク修理せずチューブ交換したが、そこそろタイヤも劣化しておりグリップも怪しいので、今夏中に交換するつもり。
引き続きMinits Liteでもよいのだが、このタイヤを2回使って湿った路面でのグリップが低すぎる傾向があると思う。
駒沢公園のサイクリングロードで何度かヒヤッとした。

最近のよい406リム用タイヤも検討するつもり。

にほんブログ村 自転車ブログ ミニベロ・折りたたみ自転車へ

広告
カテゴリー: Bike Parts & Custom, Cycle, Pashley Moulton APB タグ: , パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中